上越国境の解説頁です。 Weblio辞書辞典>辞書・百科事典>上越国境>上越国境の1ページ目

上越国境とは?



ウィキペディア目次へ
ウィキペディア
上越国境(じょうえつこっきょう)とは、上野国(今の群馬県)と越後国(同新潟県)の間を東西に走る国境である。
現在では群馬県と新潟県との県境を指す。日本海に注ぐ信濃川水系と太平洋に注ぐ利根川水系を分かつ中央分水嶺をなす山脈上にある。
県境の最西端は長野県との3県境がある白砂山であり、最東端は福島県との3県境がある尾瀬であるが、上越国境と呼ばれる地域は、主にトンネルのある西側である。三国山脈がほぼ重なっている。

目次


1 特徴
2 国境越えの歴史
3 国境上の位置関係
4 交通
4.1 自動車
4.2 鉄道
4.3 徒歩
5 関連項目
6 外部リンク

ウィキペディア目次へ
特徴

楽に探せる!楽ワード

ページ(1/14)
次ページ

ページTOP▲
Weblio辞書辞典
「上越国境」の記述に関する著作権




ランダム表示|登録辞書一覧
Weblio辞書辞典

お気に入りに登録
友達にも教える

Weblio辞書辞典|ヘルプ|お問合せ
©2020Weblio