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ポイズンピンクとは?



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ポイズンピンク』(POISON PINK)は、2008年2月14日バンダイナムコゲームス(旧バンプレスト)から発売されたシミュレーションRPG
キャラクターデザインはtomatika、映像製作は白組が担当している[1]
海外版のタイトルは『Eternal Poison』。

目次

 1 あらすじ
 2 登場キャラクター
 2.1 主なキャラクター
 2.2 その他人物
 3 システム
 3.1 ポイズンピンク
 3.2 双撃
 4 舞台
 4.1 アジト
 4.2 獄界ベセク
 5 用語
 6 注
 7 脚注
 8 外部リンク

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あらすじ

聖バルダミアン王国とスターグ教圏国家との境に古代都市遺跡『獄界ベセク』が出現したのと同時期、聖バルダミアン王の娘ルナーシェが失踪した。
王はベセク最深部に連れ去られた姫を救い出せば望む褒美を与えると宣言。
それぞれの思惑を胸に、各主人公はベセクを目指す。
選んだ主人公によって物語の内容、結末が変わり全ての主人公が物語を終えたとき全ての謎が明らかになる。

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登場キャラクター
主なキャラクター
テージ
声 - 須藤祐実
テージ編主人公。
全ての魔神を収めることでの自身の魔道書「リベル・ウェスペル」の完成と、どんな願いも叶うという「究極の毒(パーフェクトパフューム)」の入手のため獄界ベセクに足を踏み入れる。
魔法に関して造詣が深いが、年若い外見とは裏腹に知り合いのハーシュはおろか魔神に対してさえ超然とした態度を崩さない。
全ての属性ランクが高く、強力な魔法を使いこなす。
固有アビリティ「眷属の血脈」を持ち、敵味方問わず一切の魔法を受け付けない。
ラナンキュラス
声 - 大川透
テージ編仲間。
通称ラキ。
銀狼、導きの賢者と呼ばれる高位の魔神。
ある事情からテージをベセク最深部へと誘う。
武器や防具は装備できないが斬撃と刺突を使い分けることができ、機動力や耐久力も高く多少の無理も利く。
ルティカ
声 - 冬馬由美
テージ編仲間。
ベセク入り口付近で出会ったテージと従属の契約を結んだ少年。
魔神を異様に嫌っている。
ベセクへ潜入したのは母親の仇討ちのために究極の毒を求めてであるが、その出生からラキを含め行く先々で魔神から嫌悪の念を向けられる。
短弓による遠距離攻撃と回復魔法を扱えるが、非常に打たれ弱い。

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