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ジョン・シナとは?




王座陥落後もECWのレスラーたちと抗争し、ヴェンジェンスではECWを代表するスーパースター、サブゥーに勝利する。
その後WWE王者となったエッジと抗争を開始する。
何度か王座に挑むも王座奪取とはならなかった。
その後、敗れたらスマックダウンへの移籍を条件にエッジとの再戦権を得て、エッジの地元であるカナダで開催されたアンフォーギヴェンで、エッジが得意とするTLC戦で勝利し、3度目のWWE王座戴冠を果たした。サイバー・サンデーでは史上初となるWWE王者、世界ヘビー級王者、ECW王者の対戦となったチャンピオン・オブ・チャンピオンズ・マッチに参戦するが、ブリトニー・スピアーズの夫(当時)で歌手・ダンサーのケビン・フェダーラインの介入により、キング・ブッカーに敗れる。
2007 - 2008

ロイヤルランブルウマガとのラストマン・スタンディング・マッチを行い、王座を防衛する。
翌日のRAWでショーン・マイケルズとタッグを組み、Rated-RKOから世界タッグ王座を奪取し、WWE王座、世界タッグ王座の2冠王者となった。ノー・ウェイ・アウトでは、WrestleMania 23のメインイベントで対戦するスーパースター同士がタッグを組むという異例の対戦でマイケルズと組んで、バティスタ・テイカー組に勝利した。
翌日のRAWの世界タッグ王座バトルロイヤルにおいて、タッグパートナーのマイケルズが裏切り、タッグ王座から陥落する。ジャッジメント・デイワン・ナイト・スタンドではザ・グレート・カリに連勝し、王座を防衛した。
夏頃からはショーン・マイケルズ、RVD、ダスティ・ローデスから連勝を重ねてきたランディ・オートンとの抗争を開始する。サマースラムでオートンに勝利し、アンフォーギヴェンでも反則負けという形ではあるものの王座を防衛した。
その後、試合中に負傷し怪我の治療のため王座を返上した。
復帰は早くても4月以降という大方の予想を覆して、ロイヤルランブルのメインイベント、伝統のランブル戦で電撃復帰し、30番目の登場で優勝した。
復帰後は休場前に抗争していたランディ・オートンと王座を巡り抗争する。
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