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nonstyleとは?
がある。
・エレベーターに閉じ込められたことがある。
ネタ「エレベーター」はこの石田の実体験から出来ている。
・2010年6月16日の麒麟のよしもとオンラインにゲスト出演時、スーパーファミコン以来ゲーム機を使用していないことを明らかにした。
(コントローラがコードレスであること、ボタンの多さに驚いていた)同時に左手首にヒビが入っていることを公表した。
(病院に行ったこともブログで明らかにした)
・相方、レギュラーの共演者との所持品のかぶりは、極端に嫌う傾向にある。
(携帯電話の機種のかぶりがわかった時、発売時期は同様の他社メーカーに変更したほどである。
服装では、パーカー、サロペットなどのかぶりがあった)
・彼女にプレゼントをしすぎて150万の借金をしたことがある。
・オールスター感謝祭2010秋のミニマラソンで5位入賞
・21歳の時に受けてもいないバイトの不合格通知が届いた事がある。
・あだ名は三色リコーダーだった。
(貧乏でリコーダーを買ってもらえず、捨てられていたリコーダーのパーツを拾い集めてつなげたため三色になった。)
・実家に帰ると兄から突然「借金苦で自己破産する」と相談された。
少しでも助けになろうと、石田が借金が幾らあるのか聞くと「6万円」と言われた。
唖然とした石田はM-1で優勝したのもあって、「返さなくていい」と10万円を兄に渡した。
数ヵ月後に再び実家に帰ると、兄が借金を返さずにチワワを3匹購入していた。
・素なのか、キャラなのかは不明だが何かとカッコをつけている。
いわゆる『イキリキャラ』で、常にジャケットの下にタンクトップを着ている。
衣装でありネタのひとつでもある。
ネタや漫才では「イキリスト」と称されることも。
・前述のキャラから、「鳥肌製造器」や「無免許ナルシスト」というニックネームでいじられることがある。
また、その他にも、ネット上では、漫才「野球」の中で登場した「イノエル」という呼び方でも親しまれている。
・決めポーズとして、親指と人差し指・中指の3本の指で物をつまみ上げるようなしぐさをした手を顔の横に添える事が多々ある。
このポーズは本人曰く「夜空に無限にある星空をひと掴みしている」と言う。
・背が低いこと、顔が大きいこと、尚且つ脚が短いことをネタやトークで石田にからかわれることがある。
ちなみに井上の脚の長さより、石田の腕の長さの方が長い。
長座体前屈では上体をほぼ曲げずに手がつま先に届くが、立って前屈をすると届かない。
・同性愛者に非常に好かれやすく、このへん!!トラベラー大阪編でゲイバーやオカマバーに訪れると必ず大多数に好みのタイプに選ばれる。
・慢性気管支炎のため、2008年M-1決勝の1週間前に声が出なくなった。
声帯を完治させるには1ヶ月は喋らないようにと診断されるも、当日までにはちゃんと声が出るように。
しかし優勝後立て続けに忘年会やパーティに参加した為、治りかけたのに悪化させてしまいその後1ヶ月咳が止まらなかった。
・チョコレート、リアルな怖い話、ジェットコースターが苦手。阪神タイガースのファン。
・自身は甘い物が苦手と言うが、石田曰く「よく食べている」らしい。
・高所恐怖症のため、アトラクションのある番組では高い所でのアトラクションを全て石田に任せている。
・酔うと泣き上戸になる節があり、R-1ぐらんぷりで準決勝に残った石田に「準決勝おめでとう。
もし優勝しても俺のこと捨てんとってな」と泣きながら訴えた。
しかしそのエントリー用紙を用意してR-1に出場させたのは井上自身である。
・少し天然ボケなところがあり、前述の石田のいたずらに気づかないことがあり、そのことはよくトークのネタにされる。
例としては、「石田から『非通知で携帯に電話をかけ続ける』というイタズラをしかけられた時、石田の仕業と気づかずに、携帯の機種変更までしてしまったことがあり、その後、とりあえず石田にだけ新しい番号を教えたが、石田がまだそのイタズラを続けたため、井上は『盗聴器が・・・どこかに盗聴器が・・・』と大騒ぎした。
」ことなどがある[24]。
・2006・2007・2008年の吉本陸上競技会の走り高跳びの部で、ベリーロールを両足で頭から前に飛ぶ反則技(吉本陸上競技会では可)を使って優勝。
・元バスケットボール部で、現在も吉本のチームでプレーをすることがある。
注目の情報
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