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都電杉並線とは?
・木造3000形 3219 - 3223 (5両)
・木造4000形 4122・4125 (2両)- 買収直前に1372mm区間の車両を改軌して投入したもの。
全車が1951年末 - 1959年にかけて暫時2000形、2500形に改造された。
・2000形 2001 - 2024 (24両)
・2500形 2501 - 2508 (8両)- 杉並線廃止後は1372mm軌間用に改造され、他の路線で運用された。
- 2000形のうち2018 - 2022・2024の6両は1969年に長崎電気軌道に譲渡され700形となった。
各年の一日あたりの運転回数、乗降客数[4]。
・1949年(昭和24年)151回、19,956人
・1950年(昭和25年)179回、20,303人
・1951年(昭和26年)201回、22,902人
・1952年(昭和27年)220回、35,433人
・1953年(昭和28年)277回、50,202人
・1954年(昭和29年)279回、51,405人
・1955年(昭和30年)399回、54,584人
・1956年(昭和31年)409回、53,491人
・1957年(昭和32年)420回、58,379人
・1958年(昭和33年)418回、36,799人
・1959年(昭和34年)399回、45,197人
・1960年(昭和35年)348回、46,549人
・1961年(昭和36年)346回、42,825人
・1962年(昭和37年)320回、38,114人
・西武鉄道
・東京都電車
・^ a b c 東京都交通局60年史 昭和47年3月^ 都電全体でも最後まで残った木造車である。^ 1948年に廃車された車両も含む^ 杉並区勢概要
(出典:Wikipedia 2011/06/12 08:01 UTC 版)
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