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罫線とは?
線の総称。
>表罫、裏罫
(提供元:K'sBookshelf)
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【英】ruled line
罫線とは、表計算ソフトやワープロソフトで、項目どうしの間を区切ったり、項目を囲んだり、あるいは飾ったりするために用いられる縦横の線のことである。表計算ソフトやワープロソフトのほとんどが罫線の機能を備えており、長さ太さの指定から柄の選択ができるようになっている。
とくに装飾的なものは飾り罫線と呼ばれ、タイトルや見出しを華やかに際立たせるために用いられる。
(提供元:IT用語辞典バイナリ)
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ウィキペディア目次へ罫線(けいせん)は罫(けい)ともいい、主にノートや便箋などに引かれた、揃えて書く事を助けることを目的とした線のことである。
広義には表などの枠線も含む。
たとえば横書きを例にとると、最も多いのは、一定間隔毎に横に引かれた線である。
これは普通一行分の幅毎に引かれる。目次
1 罫線の種類
2 コンピュータにおける使用方法
3 その他
4 関連項目
罫線は太さにより表罫(おもてけい)、中細罫、裏罫(うらけい)、四分罫などがある。
表罫は約0.1mmで、裏罫は約0.45mmである。
ノートの線には中細罫が使用されることが多い。JIS Z 8303において、帳票で使用される表の罫線は枠などには裏罫か中細罫、表内の区切りには中細罫か細罫を使用するよう規定されている。- 波線の罫線を波罫という。
- 2本線になって一方が細いものを子持ち罫という。
- 破線のものをミシン罫という。
- 横方向の罫線を横罫、縦方向の罫線を縦罫と呼ぶ。
注目の情報
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