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愛のエプロンとは?
特番では、レギュラー版と異なり通常のランク付けでなく100点満点での採点となる。
チーム対抗戦形式のこともあり、その場合は各チームメンバーが獲得した点数の合計で勝敗を競う。
・2004年10月27日 - 夢のオスカー美女軍団vs愛エプ軍団 芸能界(秘)料理女王決戦
・2005年1月15日 - 新春料理女王(秘)下剋上決戦 ヤングvsアダルトスペシャル
・2005年2月16日 - 第1回芸能界ワーストエプロン大賞&料理女王決戦!!
・ワーストエプロン女王決定戦では堀越のりがゴールデンタイム版初登場でワースト1位となり、ワーストエプロン女王という不名誉を託った。
ワースト2位は梨花、3位はインリン・オブ・ジョイトイであった、ちなみに堀越と梨花の点数は僅か1点差だった。
ワーストエプロン女王候補のデヴィ夫人・杉田かおる・梨花・インリン・堀越のりはマイナス点という結果だったが青木さやかだけが、プラス10点という高得点をたたき出した。
・料理女王決定戦では1位を未唯、2位を増田惠子とピンクレディーの2人が独占した。
料理女王候補であった磯野貴理子は課題料理の「イワシのつみれ汁」にまったく味をつけず、「イワシフライ」では小麦粉と重曹を間違えて使うなど大失態を連発。
100点中0点という最低な結果となった。
・2005年3月25日 - 芸能界料理決戦 和田アキ子殴りこみスペシャル
・和田アキ子率いるホリプロ軍団が愛エプ軍団と対決。
インリンの作ったすさまじい料理で、和田アキ子の声が枯れるという珍事件が起こった。
・2005年6月22日 - 男エプロン軍団VS愛エプロン軍団大バトルスペシャル
・2005年10月5日 - 最強伝説 細木数子軍vs愛エプ軍 運命のマル秘料理決戦SP
・番組初の3時間SP。
インリンの作ったひつまぶしを勧められた細木数子が器ごとひっくり返し、激怒する事件が起こった。
初めての客入れも行った上、番組ラストに細木の発言で未唯との一騎打ちを行った。
この際、「VIP食材の伊勢エビを使えば何品でも作ってよい」という特別ルールが設けられた。
・2005年10月26日 - 男エプロン軍団VS愛エプロン軍団大バトルスペシャル
・6月のリベンジとして加藤茶率いる男エプ軍団が愛エプ軍団と再対決。
4連敗だった愛エプ軍団が初勝利した回。
・2005年12月21日 - 愛のエプロンクリスマス2時間スペシャル
・新庄剛志がジャッジマンとして出場する。
・2006年1月4日 - 愛エプ軍団VSTOKIO軍団3時間スペシャル。
・磯野貴理が「鉄の掟」によってエプロンガールズからの最初にして最後の強制引退を受けた為、愛エプ軍団のキャプテンが青木さやかに代わる。
視聴率は同時間帯トップの17.5%。
・2006年4月12日 - 愛エプ軍団VS石原軍団3時間スペシャル。
・特に渡哲也が鯛をさばいた場面の瞬間最高視聴率は24.6%に達した。
結果は石原軍団の勝利であったが、獲得した100万円分の食事券を「楽しい時間を過ごさせてもらったから」と愛エプ軍団にプレゼント。
愛エプ軍団キャプテンの青木さやかは「こんな人たちに勝てるわけないじゃん!」と感激していた。
視聴率は番組始まって以来最高の18.9%。
・2006年6月28日〜7月5日 - 愛エプ杯2006料理王決定戦
・10人のエプロンボーイズとガールズが挑み、いつも下位グループにいるインリン・オブ・ジョイトイが予選で84点という上エプレベルの得点を叩き出した。
が、結果は5位のため決勝の切符を逃す。
決勝に進出したのは梅沢富美男100点、未唯95点、青木さやか91点、杉本彩86点の4人。
決勝戦では杉本彩がパンチの効いたハイレベルな料理を作り、98点という高得点で梅沢富美男87点、未唯84点、青木さやか66点に差をつけて予選4位からの大逆転を果たし、第1回料理王に輝いた。
・2006年8月30日 - 愛エプ上海決戦
城島茂と青木さやかがリベンジのために愛エプで初めて上海に渡り、各自VIP食材を選び中華料理3品で勝敗を決める。
2人ともかなりハイレベルな料理を作り、中華の料理人から大絶賛を受けた。
・2006年10月4日 - 愛のエプロン芸能界料理頂上決戦
愛のエプロンが放送7年を迎えこれまでに960人の芸能人が愛エプキッチンで料理を披露した。
ちょうど7年間の節目のため12人が料理の腕を競い合った。
優勝は杉本彩。
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