山本陽子の解説頁です。 Weblio辞書辞典>辞書・百科事典>山本陽子>山本陽子の1ページ目

山本陽子とは?


スポンサーリンク
山本陽子
TVで話題のあの人をスカパーでも見よう!《16日間無料体験》
山本陽子の書籍通販
HonyaClub.comで。ネットで注文、書店で受取りも可能!

ウィキペディア目次へ
ウィキペディア
山本 陽子(やまもと ようこ、1942年3月17日 - )は、女優東京都中野区出身。
血液型はA型。
株式会社三陽企画 所属。

目次


1 来歴・人物
2 主な出演
2.1 映画
2.2 テレビドラマ
2.3 吹き替え
2.4 舞台
2.5 CM
3 関連項目
4 外部リンク

ウィキペディア目次へ
来歴・人物

國學院高等学校卒業後、野村證券に勤務していたが、1963年に知人が日活ニューフェイスに山本の応募書類を送ったところ合格し、第7期日活ニューフェイスとして芸能界入り。
同期に、西尾三枝子谷隼人沖田峻一郎などがいる。
映画では、同じ日活の吉永小百合松原智恵子和泉雅子の人気に押され、もう一つ作品に恵まれなかったが、テレビドラマに進出してからは、その日本的で清楚な美貌で人気を集め、『しろばんば』『七人の孫』『白い影』『白い滑走路』『となりの芝生』など話題作に立て続けに出演。
清楚な役から悪女まで幅広い役柄をこなす高視聴率女優として、揺るぎない地位を確立。
1980年、『花埋み』で舞台初主演。
以来、舞台女優としても精力的に活躍しており、1994年の舞台『おはん』の演技で第19回菊田一夫演劇賞を受賞。
2006年には舞台『いろどり橋』の演技にて名古屋演劇ペンクラブ賞を受賞。
姪に、女優の山本亜希子がいる。
趣味は日本画制作、ゴルフ、麻雀、韓国ドラマ鑑賞、車の運転。
特に外車好きは有名で日本人女性として初めてポルシェ911を所有した。
デビュー前に勤めていた野村證券の同僚達とは、40年以上経った現在でも仲が良く、会うことが多いという。
スポンサーリンク
山本陽子@Amazon公式
アマゾンは常時無料配送/一部除くお急ぎ便利用で当日、翌日にお届け。
楽に探せる!楽ワード

ページ(1/12)
次ページ

ページTOP▲
Weblio辞書辞典
「山本陽子」の記述に関する著作権




ランダム表示|登録辞書一覧
Weblio辞書辞典

お気に入りに登録
友達にも教える
「山本陽子」の記述に関するお問合せ

Weblio辞書辞典|ヘルプ|お問合せ
©2012Weblio