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大竹英雄とは?
・IBM早碁オープン戦 1989年
・竜星戦 1991年
・JT杯星座囲碁選手権戦 1999年
・応昌期杯世界プロ囲碁選手権戦 準優勝 1983年
・囲碁選手権戦 高松宮賞 1964年
・プロ十傑戦 3位 1965、70年
・王座戦 挑戦者 1969、83年
・棋聖戦 挑戦者 1981、90年、九段戦優勝 1978年
・名人戦 挑戦者 1982-84、90、92-93年
・十段戦 挑戦者 1985年
・本因坊戦 挑戦者 1988年
・大手合第一部優勝 1965年
・日中スーパー囲碁
・1986年 0-1(×聶衛平)
・1993年 出番なし
・1995-6年 4-1(○常昊、○兪斌、○劉小光、○曹大元、×馬暁春)
・1996年 0-1(×常昊)
・CSK杯囲碁アジア対抗戦
・2002年 0-2(×曺薫鉉、×常昊)
・2003年 北九州市民文化賞
・2004年 紫綬褒章
・棋道賞最優秀棋士賞 1970、75年
・秀哉賞 1975年
「囲碁クラブ」及び「碁ワールド」誌上にて1999年から2001年まで、林海峰とともに竹林杯戦を企画、実施。
主催は1999年は「囲碁クラブ」・「碁ワールド」誌、2000-01年は「碁ワールド」誌。
1999年、2000年は、精鋭八強戦として、若手選抜棋士8名によるトーナメント、2001年はチーム別・四世代対抗戦。
この2001年第3回には大竹、林も選手として参加し、大竹は決勝で羽根直樹に敗れて準優勝となった。
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