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大発会とは?
(2004.01.06掲載)
(提供元:時事用語のABC)
ページTOP▲取引所における年始の取引開始日。
例年1月4日がその年最初の立ち会いとなり、取引は前場(9:00~11:00)で終了します。
大発会では「ご祝儀相場」で株価が高値をつけることもあります。当日が日曜日に当たる場合は1月5日、土曜日の場合は1月6日になります。前場だけの取引で終了する半日立ち会いが行われるのは、大発会のほか、年末最終取引日にあたる「大納会」のみとなっています。
(提供元:ダウ・ジョーンズ)
ページTOP▲年末の最終日の立会のことを「大納会」といい、また、新年最初の立会を「大発会」といいます。取引時間は両日とも午前中のみとなります。
(提供元:日本ユニコム)
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大発会(だいはっかい、だいほっかい)及び大納会(だいのうかい)は、日本の証券取引所における、「1年間の取引の初日と最終日に行われる催事」。
転じて、その営業日。
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