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「分解能」とは
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分解能とは?


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走査電子顕微鏡用語
SEM理想的条件で使ったときに得られる解像力一般的に空間分解能同義語で、識別できる2点間の最小距離で定義するが、SEMでは、慣用的に二つ物体隙間測定して分解能としている。

関連する用語
 解像力 空間分解能

(提供元:JEOL)

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音楽用語(⇒『ヤマハミュージックメディア』)
シーケンサーシーケンスソフト表現できる一番短い長さ音符のこと。といって絶対的時間ではなく4分音符何分割することができるかという分割数で表す。4分音符といっても曲によってスピードが違うわけで、テンポ遅くなるほど分解能も粗くなる。パソコンで使われるソフトでは一時48のものがよく使われていたが、最近では「480」から「960」の高分解能が一般的になってきた。
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