Weblio辞書辞典>辞書・百科事典>シナモロール>シナモロールの1ページ目
シナモロールとは?
スポンサーリンク
シナモロール/ヤフオク
種類豊富なおもちゃ、ゲームの新品もたくさん!《ヤフーオークション》
シナモロール 通販
売れ筋のシナモロールが1,000点以上!ショッピングサーチ.jp
ウィキペディア目次へシナモロール(Cinnamoroll)はサンリオでデザインされたキャラクターグッズ用キャラクター群。
デザイナーは奥村心雪。
「シナモンロール」は誤表記。
主人公、シナモンは、尻尾がシナモンロールに似た白い子犬のキャラクター。目次
1 来歴
2 キャラクター
└2.1 種類
3 本
4 ゲームソフト
5 映像ソフト
6 シナモン the Movie
├6.1 声優
├6.2 スタッフ
└6.3 主題歌
7 歌
8 CM
9 脚注
10 外部リンク
シナモロールが開発されたのは2002年。
同年5月16日からグッズの発売が開始。
当時の作品タイトル名はベビーシナモンである[1]。
当時「癒し系」として注目を集めていたセガトイズ・ホリプロの「お茶犬」に対抗するキャラクターといわれる[2]。
アメリカで商標登録の問題が生じたことなどから、2003年3月に名称をシナモロールに統一した[3]。
これまでサンリオはキャラクターの広告宣伝には消極的であったが、シナモロールはサンリオによるテレビ・雑誌での積極的な宣伝により、短期間で人気を獲得することに成功した[4]。
2004年にはサンリオショップでの売上の25%を占め、ハローキティに次ぐ人気を獲得[5]。
2005年度には年間300億円を売り上げた[6]。
2005年にはモカ、シフォン、アズキの3キャラクターによる「シナモエンジェルス」(Cinnamoangels)が発表され、シナモロールとは別に商品展開を開始した。
商品展開開始時点での主となる対象層は8〜10歳の女児であり、小学校高学年〜中学生向けの商品が主力のシナモロールより低く設定されている[7]。
2007年にはカプチーノの双子の弟の「ココ」「ナッツ」が発表された[8]。
さらに同年、「ルロロマニック」(lloromannic)というシナモ系キャラの小悪魔バージョン(ベリー、チェリー)が発表され、これもシナモロール、シナモエンジェルズとは別に商品展開を開始した。
スポンサーリンク
大人気シナモロール
大事なお子様のシナモロールメチャ豊富なmechakaitai!
人気シナモロール
それぞれの成長に合ったシナモロール充実品揃えのBecome Japan!
楽に探せる!楽ワード
ページ(1/6)
次ページ≫