コジェネレーションの解説頁です。 Weblio辞書辞典>コンピュータ>IT用語辞典>コジェネレーション>コジェネレーションの1ページ目
「コジェネレーション」とは
辞書を選択できます:

コジェネレーションとは?


スポンサーリンク
最大8社でリフォーム見積比較
500社のリフォーム業者から比較。利用実績30万人以上のホームプロ
パナソニックグループ《ABM》
環境分野で住宅・建築業界の経験を活かして次のステージへ

IT用語辞典
別名:熱電併給システム
【英】Cogeneration
コジェネレーションとは、エネルギー供給システム方式のひとつで、熱と電力とを同時に供給するシステムのことである。
Cogeneration」は「同時に2つの生成generation)を行う」もの、というような意味である。欧米では一般にCHP(Combined Heat Power)と呼ばれるが、Cogeneration呼ばれる場合も珍しくなくなっている。
コジェネレーションは、石油天然ガス燃焼させることによって発電を行う際、同時に従来大気中に放出していた)排熱回収して冷暖房給湯利用することができる。
そのエネルギー利用効率の高さ(省エネルギー性)は、現在でも全体75%程度エネルギー効率実現している。
日本には、2001年末に初めコージェネレーション導入された。
スポンサーリンク
コージェネレーション導入なら
創業以来1000基以上の実績。施工事例も豊富
楽に探せる!楽ワード

ページ(1/4)
次ページ

ページTOP▲
Weblio辞書辞典
「コジェネレーション」の記述に関する著作権




ランダム表示|登録辞書一覧
Weblio辞書辞典

お気に入りに登録
友達にも教える
「コジェネレーション」の記述に関するお問合せ

Weblio辞書辞典|ヘルプ|お問合せ
©2012Weblio