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アタック600とは?
・18:22 - 関西ローカルニュース、特集(中断CMあり)
・18:40 - スポーツニュース(関西ローカルのみ)
・18:53 - 天気予報、エンディング
※コーナー切り替えごとにCMが入る(CM時に流れるジングルについては、初代と二代目はフジテレビと同一だったが、フジテレビの三代目以降のジングルは関西ローカルパートでは採用されず、暫くは引き続き二代目のものを使っていた。
その後の関西ローカルパートのジングルはテーマBGMを短く編集したものに落ち着いた)。
・18:00 - オープニング、東京のスタジオから全国ニュース、スポーツニュース(中断CMあり)
・18:20 - 関西ローカルニュース、天気予報、エンディング
※コーナー切り替えごとにCMが入る。
・1984年10月1日-1989年9月29日
・タイトル映像と提供スポンサーの部分は、当時の全FNN系列局と同じく、『FNNスーパータイム』の地球CGをバックにしたものである。
続けて、大阪のスタジオからキャスターの挨拶の後、東京に接続しヘッドラインに入る(5項目中後半2項目は関西テレビ側で差し替え)。
・1989年10月2日-1991年9月27日
・関西テレビのお天気カメラ映像をバックにタイトルロゴと提供スポンサー(クレジットは関西テレビ出しであるが、テロップ自体はフジテレビと同じものを使用)。
ただしBGMは1990年3月以前のバージョンをそのまま使用し、大阪のスタジオからのキャスター挨拶の際も流れ続けていた。
続けてヘッドライン(後半は関西テレビ側で差し替え)の後、東京のスタジオに切り替わる。
・1991年9月30日-1993年3月31日(ここから2代目BGM)
・BGMが変更された以外は大きな変化がない。
但し、それまで提供クレジット終了後に映像がスタジオに切り替わっていたのが、提供クレジットの途中で切り替わるようになっていた。
・1993年4月1日-1994年9月30日
・効果音とともに大阪のスタジオからキャスターが登場し挨拶を行う。
効果音自体はフジテレビ版のキャスター挨拶の際のロゴアニメーションのものと同一であるが、ロゴは登場せず即、挨拶に入る。
その後、ヘッドライン(後半は関西テレビ側で差し替え)に続けて、タイトルロゴと提供スポンサー(これ以降タイトル部分は再び全編お天気カメラ映像となる)の後、東京のスタジオに切り替わる。
・1994年10月3日-1995年9月29日
・東京からのヘッドラインからスタート(その冒頭に関西テレビ出しのタイトルアニメーションが重ねられる)。
前半2項目終了した後に大阪のスタジオからキャスターの挨拶(冒頭で1994年9月30日以前と同じ効果音を挿入)、続けてヘッドライン1項目の後、お天気カメラ映像をバックにタイトルロゴと提供スポンサー。
東京のスタジオに切り替わる。
・1995年10月2日-1996年9月27日(ここから3代目BGM)
・定刻より30秒早いフライングスタートを実施。
テーマ曲をバックに、大阪からトップニュースのヘッドライン1項目に続き、キャスター挨拶。
定刻と同時に東京に切り替わりヘッドライン。
前半2項目終了した後に、大阪からローカルニュースのヘッドライン2項目。
続けて、お天気カメラ映像をバックにタイトルロゴと提供スポンサー。
東京のスタジオに切り替わる。
・1996年9月30日 - 1997年3月28日
・それまでと同様にフライングスタートを実施。
大阪からトップニュースのヘッドラインやキャスター挨拶を行う(どちらが先であったかは不明)。
この時期は全国版ヘッドラインと提供ゾーン自体がなくなっていたことから、オープニングタイトル(バックの映像も含め関西テレビ出し)の後、即東京からのニュースが開始されていた(定刻5秒後に飛び乗っている)。
・1986年4月5日-1989年9月30日
・平日版同様、『FNNスーパータイム』と同一バックによるタイトル映像と提供スポンサー(ただし1986年3月29日以前の日曜日は別)。
その後、ヘッドライン(全国版のみ)。
・1989年10月7日-1991年9月28日
・平日版同様、お天気カメラをバックにタイトルロゴと提供スポンサー。
その後、ヘッドライン(全国版のみ)。
BGMは平日版とは異なり、同時期のフジテレビと同じバージョンが使われていた。
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