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アイアンガール ULTIMATE WEAPONとは?



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アイアンガール ULTIMATE WEAPON』(あいあんがーる あるてぃめっと うえぽん)は、明日花キララ主演のSFアクション映画
監督・藤原健一、脚本・村川康敏
製作は「IRON GIRL 2」製作委員会。

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概要

2012年に公開された前作『アイアンガール』から世界観を一新し、主演のみ引き継いだ[1]SFアクション映画第二弾。
公開時は「史上初!会いにいける劇場体感型MOVIE!」と題して、「明日花キララと5番勝負!」などのイベントが行われた[2]

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ストーリー

近未来。
第三次世界大戦の末、日本に「核の冬」が訪れた。
政府は崩壊し、日本は野盗たちが跋扈する「無法地帯」となっていた。
その野盗たちを狩るのが、バウンティハンター(賞金稼ぎ)である。
中でも、最強といわれているクリスは、底知れぬパワーを誇るアーマードスーツを装着し、次から次へと無法者たちを倒していた。
民衆は彼女を“アイアンガール”と呼んでいた。
クリスは名前を除く一切の他の記憶を失っている。
自分は誰なのか? どこから来て、どこへ向かおうとしていたのか? 記憶を取り戻すべく、彼女は孤独な戦いを続ける。
しかし、マッド・シティを牛耳る「スパルティ連合」が、クリスを見過ごす筈がなかった。
凄腕の刺客、キルやポイズンがアイアンガールに襲いかかる。
やがて、安住の地であったコロニーまでが襲撃され、クリスを姉と慕うミリアまでが深手を負ってしまった。
新たな相棒・ケントと共に、決戦へと赴くクリス。
彼女の前に謎の美女ジュリアが立ちはだかる。
見え始めた“真実”と見失った“愛”に葛藤しながらも、クリスは野盗のボス、スパルティとの決戦に挑む。
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