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「はいけつしょう」とは
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はいけつしょうとは?



がん用語(⇒『がん情報サイト』)
【仮名】はいけつしょう
原文sepsis
血液組織内に細菌細菌毒素存在すること。

【仮名】はいけつしょう
原文septicemia
血流中に細菌やその毒素が拡がることにより生じる疾患
blood poisoning血液中毒)」、「toxemia毒血症)」とも呼ばれる

(提供元:がん情報サイト)

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馬の用語
読み方:はいけつしょう
【英】:sepsis
病原菌やその毒素体内循環する血液中に増加して起こる全身的な病態を指す。
どんな馬でも発症する可能性はあるが、新生子馬は成馬に比べ免疫機構が十分発達ていないため、この病気発症可能性が高い。新生子馬の敗血症の死亡率75%ともいわれ、グラム陰性菌病原菌主体である。新生子馬では臍帯消化管呼吸器への感染が敗血症のもととなる。
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